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【商品紹介】 ナチュラルフェイシャル・ジンクサンスクリーンSPF30


https://naturacart.com/product/product_detail.php?am=PD5794024bcb908
 

酸化チタン不使用の隠れた逸品。安全で使いやすい、美容クリームのような日焼け止め

 マイクロサイズ酸化亜鉛を紫外線散乱剤として使用し、
美容効果の高いNZ固有植物抽出液を贅沢に配合したフェイシャル日焼け止めクリームです
ナチュラルフェイシャル・ジンクサンスクリーンSPF30 購入はこちらから


アンチエイジング効果の高いオイルやフルーツ、ハーブなど
オーガニック植物原料のみを使用。 パラベン、人工香料、人工着色料、動物由来原料は
 もちろん一切使用していません

最強かつ最も安全な日焼け止め成分、酸化亜鉛。


現在、酸化亜鉛が最強かつ最も安全な日焼け止め成分であることは疑いがありません。
酸化亜鉛は単一素材で唯一、UVA長短両波, UVB, UVCの ブロック効果を持つ
ブロードスペクトラム素材。

これは何を意味するかというと、酸化亜鉛を有効成分として使用すれば
他の有効成分をブレンドする必要がないということ。

更に酸化亜鉛は抗炎症作用を持ちますので、肌にとてもやさしい紫外線散乱剤です。
 肌につける成分を最小限に抑えたい敏感肌には、ありがたい成分なのです。

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UVA波には2種類あることをご存知ですか?

UVB波は280~320nm
UVA2(UVA短波)は320~340nm
UVA1(UVA長波)は340~400nm。

UVAはUVBよりも人体に及ぼす危険性は少ないのですが、
 皮膚の加齢、DNAへのダメージ、皮膚がんの可能性等に影響を及ぼします。

またUVAは日焼けを引き起こすことはありませんが、UVBより深く皮膚の中に浸透します。
そしてその中でもUVA1が一番深くまで浸透するのです
酸化チタンもUVB、UVA2から皮膚を守りますが、  
UVA1(UVA長波/340~400nm)には効果がありません。
http://www.skincancer.org/understanding-uva-and-uvb.html)



酸化チタンの危険性 2015年現在多くの政府、団体が
「ナノ粒子酸化亜鉛、酸化チタンは皮膚を通して体内に浸透する 可能性はほとんどない」という結論を指示しています。

 (例/オーストラリアTGA Literature review on the safety of titanium dioxide and zinc oxide nanoparticles in sunscreens (日焼け止めに配合されるナノ粒子酸化チタン、酸化亜鉛の安全性について)

しかしながら酸化チタンに関してはまた新たな懸念が 指摘されているのです。

2012年、Virkutyte, J, SR Al-Abed and DD Dionysiou. によって
『酸化チタン日焼け止めに使用されている 水酸化アルミニウムの スイミングプールの塩素による消耗について」との 研究が発表されたのです。
  Chemical Engineering Journal .

→「ノンケミカル日焼け止めの真実2015 Vol.3 酸化チタン、安全神話の崩壊

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なぜ「完璧でない」酸化チタンが人気なのか? 

「オーガニック 日焼け止め」というキーワードで ヒットする日焼け止めの原料をチェックしてみてください。

その多くが酸化チタンをメイン有効成分としていると思います。


 なぜ「完璧」ではない酸化チタンが多く使用されているのか? 

それは単にメーカー側の都合と言えます。

酸化チタンは酸化亜鉛よりも安価なこと。
そしてもうひとつの理由はその扱いやすさ。

酸化亜鉛のようにダマになりにく、 クリームやローションに混ぜたとき
すべらかなテクスチャになるので、 消費者からクレームがでにくく
メーカー側にとって都合がいいのです。

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0点ビジネスオーナーの徹底したクオリティコントロール

この日焼け止めを語る上で、避けて通れないのが「エコストア サンスクリーン」。
 ジンク・サンスクリーンの前身とも言えるエコストアサンスクリーンは、
 当ショップ開店のきっかけとなった一品です。

大人気商品だったのですが、残念ながら2年程で生産終了……
100%ナチュラル原料かつ個人生産だったため、当店からの注文が多くなり過ぎ
生産者自身が満足のいくクオリティを保てないとの理由で生産中止になったのです。

そしてあれから7年程、エコストアサンスクリーンをベースに 日焼け止め効果、
そして美肌•アンチエイジング効果をよりパワーアップさせて 
 再登場したのがジンク・サンスクリーンです。

ユーザーには商品に関して何一つ不満がないのに、人気のピーク時に儲けを度外視して、生産中止。
自分の美意識・ポリシーを突き通す…… ビジネスとしては0点の、
不器用な程正直なメーカーさんです。

今回は生産体制も整えての再販となりましたが
正直なところいつまた「仕上がりに納得できない」と生産中止になるかわかりません。


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✓ SPF30(AUS/NZ 2604:1998)、PA ブロードスペクトラム
オーストラリア/ニュージーランドのテスト機関によりSPF30と認定されています(AUS/NZ 2604:1998) しかしながらこの数値は水に入らなかった場合なので、 泳いだりした場合にはウォーターレジスタンス(防水性)40分、SPF25となります

ナチュラルフェイシャル・ジンクサンスクリーンSPF30は UVA/UVB両波から肌を守ることができる、 Broad Spectrum (ブロードスペクトラム)の日焼け止めです。

近年UVAが肌に与えるダメージやそのメカニズムの詳細が解明され、
日焼け止めにはUVB防御率(SPF)のみでなく、 UVA防御率の検査/表示が一般的になってきました。
 しかしながらSPFのように世界共通の検査/表示法はまだありません。

ニュージーランド/オーストラリア両国が定めるUVA検査法はISO(国際標準化機構)の
 定めるISO2443:2012、 そしてMPF380(Monochromatic Protection Factor)の双方を使用したものです。

そして表示方法は日本のように「PA+」というようなものではなく
Broad Spectrum (ブロードスペクトラム(UVA1,2/UVB両波を防ぐことが可能)という 表示になります。

「ブロードスペクトラム」と表示するためには:
 SPF値の少なくとも1/3はUVA防御率がなくてはいけない、
もしくは(更に加えて) 370nmまでのUVAを防ぐことが必要です。

通常のマイクロサイズ酸化亜鉛は290nm~370nmのUVAを防ぐことが可能ですが、
ナチュラルフェイシャル・ジンクサンスクリーンSPF30が有効成分として使用する
マイクロサイズ酸化亜鉛は400nmまで防御可能です。


✓ 最強かつ最も安全な酸化亜鉛が有効成分。酸化チタン不使用です
ナチュラルフェイシャル・ジンクサンスクリーンSPF30の有効成分は
マイクロサイズ酸化亜鉛(18%)、そしてベータカロチンです。

米デューク大学薬学部は「マイクロファイン酸化亜鉛は マイクロファイン酸化チタンよりも日焼け止め効果に優れている」との 研究結果を発表しています (http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/10759815)

 このサイズの酸化亜鉛は表皮の上に留まり、その紫外線ブロック効果を発揮します。

ナチュラルフェイシャル・ジンクサンスクリーンSPF30に 使用されている酸化亜鉛は、
 ベースとなるトリカプリル酸グリセリル(ココナツオイル抽出液)に「包まれて」います。
こうすることで酸化亜鉛の持つ光触媒としての性質が抑えられ、
ケミカルリアクションを最小限にできるのです。


✓ 人工香料不使用
最も危険な原料のひとつとも言われている人工香料不使用。
ブレンド精油、そして各種植物の抽出液のナチュラルでリラックスできる香りです


✓ ほんのりと内側から輝くようなツヤ
白浮きやテカリはしませんが、ほんのりと内側から輝くようなツヤが出ます。
マイクロサイズ酸化亜鉛は、通常の酸化亜鉛よりも白浮きはしませんが、
 ご使用する方の肌の色やトーンによっても「浮く」「浮かない」の個人差があります。
 ちなみに私はブルーベース・サマー肌ですが、 このクリームで白浮きはまったくありません。


✓ 美肌成分、NZ固有植物抽出液配合
ハラケケ、ポフツカワ、アマラキ、マヌカ……
これら耳慣れない植物はニュージーランドの固有植物です。

イギリス人が入植してくるずっと前から、 原住民族であるマオリ族はこれらの植物を薬として、 またスキンケアアイテムとして使用していました。

これらNZにしかない貴重な植物抽出液をふんだんに使うことで、
とてもユニークでぜいたくなフェイシャルサンスクリーンができあがりました。


✓ アーユルヴェーダのポジティブエネルギー「マクロビータラブ」
成分のひとつであるマクロビータラブは特許出願中のプロセスです。
 愛情や豊かさ、ハーモニーなどポジティブなエネルギーを商品に閉じ込めることで、
心身共に幸福で健康的な感情を増幅させます。 



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使い方

肌なじみの良いクリームでテカリ、白浮きなし(*)、
 そして日焼け止め独特の香りはありません。
また肌につけるとすべて吸い込まれるので、服を汚したり色移りしません。

肌にのせ、手のひらでなじませるようにして顔全体に伸ばします。 強くこすらなくてもすんなりと伸びるクリームです。 つけた直後にはベタつきが多少残りますが、 時間とともにそのベタつきがなくなっていきます。
一回の使用量や下地(トーナーやオイル、クリームなど)にも左右されると思いますが、 肌触りととしてはメイクをした後、または保湿アイテム使用後と変わらないと感じました。
軽い肌触りがお好みの場合は1プッシュ(薄め)。 でもその場合紫外線カット効果はもちろん弱まりますので、こまめなつけ直しを心がけましょう。

★ ボディへのご使用ももちろんOKです
★ 6ヶ月以上のお子さまも安心してご使用いただけます


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使用感

SPF30で皮膜感がなく軽め。 でもうるおい・しっとり感が持続します。
ボディにもどうぞ、と商品説明にはありますが、どちらかと言えば顔用。
単なる「日焼け止め」ではなく「日焼け止め美容クリーム」と言った感覚です。



エコストアサンスクリーンの長所のひとつだった 白浮きなしで、何故か肌がキレイにみえる」点もそのままで 色のつかないお粉をほんのりはたいたような仕上がりです。
お化粧下地としても100点満点です。 気になる香りですが、私の限られた語彙で表現するならば 「お寺系」「インド・ヒマラヤショップ系」でしょうか(笑)


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保管方法について

日中室温が高くなる夏、商品の保管方法について多くのご質問をいただきます。
クリーム類は、室温が25~30℃であれば 家の中で一番涼しい場所に保管することをお勧めします。

しかしながら家中30℃以上の気温が24時間続くような場合は、
冷蔵庫のバター室、もしくはタッパーウェアなどの容器に入れ 冷蔵庫の一番上の段(一番室温の高い場所)に保管してください。

冷蔵庫保管をした場合、クリームは使用する15分前に冷蔵庫から取り出しましょう。 冷たいままのクリームは伸びが悪いですし、使い心地もよくありません。

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商品詳細

【全配合成分】精製水/マイクロ酸化亜鉛/カプリックカプリリックトリグリセリド/セサミオイル/グリセリン/アプリコットカーネルオイル/セトス テアリルアルコール/ マカダミアオイル/シアバター/セチルアルコール/セチルグルコシド/各種植物抽出液(ミルラ/ハラケケ/ポフツカワ/オレガノリーフ/シナモンバーク/ オリーブリーフ/ローズマリー/ラベンダー/ゴールデンシールルート/アマラキフルーツ/マヌカ)/ブレンド精油/ペンタエリトリトールジステアラート (多価アルコールの一種)ビタミンE/ナチュラルベータカロチン/マクロビータラブ




【内容量】30ml
【使用期限】未開封2017年7月
【保存方法】直射日光を避け、冷暗所で保管してください


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